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レバレッジ人脈術
本屋で立ち読みで読めてしまいました。

それだけ本田 直之さんの著書は読みやすくて要点がまとまっているということでしょう。

本書に書かれている点は一つ

<<コントリビューション>>


貢献すること。

大体のビジネス書には「ギブアンドギブが大切」「情報は出すほど帰ってくる」と書かれているものが多いと思います。

確かにそれはそうですが、本書ではギブアンドギブよりもコントリビューション(貢献)が大切。と書かれています。

ギブというと「分けてあげる」とか「なにかやってあげる」など「あげる」となんだか御仕着せがましい気もします。
本当にある人に何かを提供したいと心から思うときには「貢献する」と言う言葉がぴったりではないでしょうか。
いくら「ギブアンドギブ」と言った所で最終的には「ギブアンドテイク」というように、テイクをもらうことを前提にギブをたくさん出す。という考えは私自身、前から他の本を読んでいて何かノドにつっかえているものがあるような気がしていましたが、心が晴れたように思います。

人に貢献できる人間でありたいと思います。

BOOKデータベースより
人脈づくりを実践している人、わずか9.2%!だからこそ、「レバレッジ人脈術」を実践すれば、圧倒的な成果が出るのです。本書で書いたのは、著者が実践している最小の労力で、関わった人のすべてが最大の成果を生む「人脈術」のすべてです。

目次:
Prologue 人脈づくりこそ最強の投資―最小の労力で、関わった人すべてが最大の成果を生む「レバレッジ人脈術」
1 レバレッジ人脈術とは何か
2 会いたい人に接触する「アプローチ」の方法
3 うまくコミュニケーションをとる方法
4 人脈を継続させるには
5 「レバレッジ・ネットワーク」構築でお互いに成長する


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author:大神 雅明, category:仕事術, 00:55
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